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<title>熱ナビ</title>
<link>http://netsu.livedoor.biz/</link>
<description>熱についての情報サイトです。ここでは幼児の熱から乳児の熱、新生児、小児、こども・子供、乳幼児、花粉症、扁桃腺、吐き気や嘔吐、下痢、腹痛、頭痛、中耳炎、熱が下がらない、下げる方法、下げ方、生理前、妊娠初期など、様々な熱に関することをわかりやすく解説、説明していますのでご参考にどうぞ！
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<dc:language>ja</dc:language>
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<item rdf:about="http://netsu.livedoor.biz/archives/25104.html">
<title>幼児の熱</title>
<link>http://netsu.livedoor.biz/archives/25104.html</link>
<description>幼児の熱


たいたい38度以上を発熱とみなす場合が多いようです。


この38度以上で解熱剤を入れるかは難しいところです。


39度以上になったり熱性痙攣既往とか、全身状態いかんでは、

解熱を推進させた方がいいとは思うのです。


38度ではややぐったりし...</description>
<dc:creator>hitoba</dc:creator>
<dc:date>2008-05-01T14:11:23+09:00</dc:date>
<dc:subject>幼児</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>幼児の熱</strong><br>
<br>
<br>
たいたい38度以上を発熱とみなす場合が多いようです。<br>
<br>
<br>
この38度以上で解熱剤を入れるかは難しいところです。<br>
<br>
<br>
39度以上になったり熱性痙攣既往とか、全身状態いかんでは、<br>
<br>
解熱を推進させた方がいいとは思うのです。<br>
<br>
<br>
38度ではややぐったりしてる場合はあったり食欲不振はあっても、<br>
<br>
一般に元気な場合も多いのです。<br>
<br>
<br>
対処法としては、<br>
<br>
１．やや軽度発熱で熱性痙攣の既往がない（つまり38度から<br>
　　38.5度以内）なら薄着、水分補給、安静、様子を見るが<br>
　　大体38度から38.5度くらいの軽度発熱では「一般に」<br>
　　いいのでないかとは言われています（解熱剤もこの範囲<br>
　　では使うかどうかは子供によって違うでしょう。<br>
　　熱性痙攣既往などで変わってきます）<br>
<br>
２．氷などで冷やす場合、まず上にかいたように38度以下では<br>
　　疑問ですし、38.5度以下でも元気なら、特に冷やすこともなく、<br>
　　水分補給と極端な厚着を避けることが大切です。<br>
　　すぐに解熱剤を使わない方がいいというのはそういった<br>
　　38.5度以下くらいの軽度発熱で状態がいい、熱性痙攣既往<br>
　　なしということではいいのではないでしょうか。<br>
<br>
３．それ以上になると、子供の全身状態いかんでしょう。<br>
　　39度近くでふうふう言ってる場合解熱剤で在る程度楽に<br>
　　することも大切でしょうが、ただやたら厚着で熱を出させる、<br>
　　解熱剤を使わないというのも、（特に水分補給が足らない場合）<br>
　　疑問ではあります。<br>
<br>
<br>
これらのことに注意しながら、手に負えないときはすぐに診察を<br>
<br>
受けるようにしましょう。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://netsu.livedoor.biz/archives/24928.html">
<title>乳児の熱</title>
<link>http://netsu.livedoor.biz/archives/24928.html</link>
<description>乳児の熱


赤ちゃんを抱っこをして「いつもより暖かい、まさか？」と思い

熱を計ってみたところ、やっぱりいつもより体温が高かった・・・

というようなことありませんか？


このような場合、診察してもらうと座薬を処方されますが、

なぜ、座薬を処方する...</description>
<dc:creator>hitoba</dc:creator>
<dc:date>2008-05-01T14:04:51+09:00</dc:date>
<dc:subject>乳児</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>乳児の熱</strong><br>
<br>
<br>
赤ちゃんを抱っこをして「いつもより暖かい、まさか？」と思い<br>
<br>
熱を計ってみたところ、やっぱりいつもより体温が高かった・・・<br>
<br>
というようなことありませんか？<br>
<br>
<br>
このような場合、診察してもらうと座薬を処方されますが、<br>
<br>
なぜ、座薬を処方するのかと言いますと、これから熱が出ないとも<br>
<br>
限らないし、夜中に出ても困るからという理由です。<br>
<br>
<br>
実際、小児科の先生いわく、「乳児が発熱し夜間の救急病院へ<br>
<br>
行っても、寒い中2～3時間待って処方されるのはこの座薬ですからね」<br>
<br>
とのこと。<br>
<br>
<br>
さらに、「熱は体に入った"ばい菌"と戦うものだから、<br>
<br>
むやみに解熱剤を使わないで、使うときは38.5度以上の時に<br>
<br>
使って下さい」とのことです。<br>
<br>
<br>
乳児期はいきなり発熱したかと思うと、いろんな反応をします。<br>
<br>
<br>
したがって、普段と違うなと思ったら敏感に察して挙げる事が<br>
<br>
大事なのです。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://netsu.livedoor.biz/archives/24142.html">
<title>新生児の熱</title>
<link>http://netsu.livedoor.biz/archives/24142.html</link>
<description>新生児の熱


新生児も乳幼児と同じように風邪をひきます。


しかし、ある意味では新生児の方が抵抗力があるのです。


なぜかといいますと、お母さんの胎内にいる時に、お母さんの

血液の中から ‘抗体’というお母さんが長年かかって

ため込んだ、病気と闘...</description>
<dc:creator>hitoba</dc:creator>
<dc:date>2008-05-01T13:09:02+09:00</dc:date>
<dc:subject>新生児</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>新生児の熱</strong><br>
<br>
<br>
新生児も乳幼児と同じように風邪をひきます。<br>
<br>
<br>
しかし、ある意味では新生児の方が抵抗力があるのです。<br>
<br>
<br>
なぜかといいますと、お母さんの胎内にいる時に、お母さんの<br>
<br>
血液の中から ‘抗体’というお母さんが長年かかって<br>
<br>
ため込んだ、病気と闘うたんぱく質の武器をもらって、<br>
<br>
まだそれを持っているからです。<br>
<br>
<br>
しかし、この抗体は使ってしまえばなくなり、点滴で<br>
<br>
入れない限り、補充がききません。<br>
<br>
<br>
抗体を使い切ってしまったり、この抗体では対抗できない敵に<br>
<br>
襲われた新生児は、手も足も出ません。<br>
<br>
<br>
この抗体を使いきり、赤ちゃんがそろそろ、自分自身の抗体を<br>
<br>
作り始めるのが生後３ヶ月を過ぎた頃よりです。<br>
<br>
ですから、予防接種も大抵３ヶ月より始まり、また、この頃から<br>
<br>
よくカゼをひいたり熱を出したりするようになってきます。<br>
<br>
<br>
そして、熱を出すたびに抗体ができ、だんだん強くなり、<br>
<br>
やがては少々のことでは熱を出さなくなるのです。<br>
<br>
<br>
特に１ヶ月以下の新生児は、より重症になると、熱を出す力も<br>
<br>
なく、逆に 36℃以下の低体温となります。<br>
<br>
<br>
ですから、低体温の方が、発熱より重症であることが多いのです。<br>
<br>
<br>
新生児には解熱剤を使わずに、熱っぽいと思ったらすぐに<br>
<br>
診察を受けるように心がけましょう。<br>
<br>
<br>
新生児の熱には、肺炎、髄膜炎、敗血症、尿路感染症 など、<br>
<br>
思わぬこわい病気が隠れていることがありますから・・・<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://netsu.livedoor.biz/archives/24082.html">
<title>花粉症と熱</title>
<link>http://netsu.livedoor.biz/archives/24082.html</link>
<description>花粉症と熱


花粉症と風邪の症状は、よく似ていますが、間違えないように

しましょう。


花粉症でも発熱することがあります。


それぞれに、適切な処置を施し、症状の軽いうちに予防して

いきましょう。


以下は、花粉症の場合の風邪との類似した症状...</description>
<dc:creator>hitoba</dc:creator>
<dc:date>2008-05-01T12:33:09+09:00</dc:date>
<dc:subject>花粉症</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>花粉症と熱</strong><br>
<br>
<br>
花粉症と風邪の症状は、よく似ていますが、間違えないように<br>
<br>
しましょう。<br>
<br>
<br>
花粉症でも発熱することがあります。<br>
<br>
<br>
それぞれに、適切な処置を施し、症状の軽いうちに予防して<br>
<br>
いきましょう。<br>
<br>
<br>
以下は、花粉症の場合の風邪との類似した症状です。<br>
<br>
<br>
基本的に、何回もくしゃみが出るようであれば、花粉症を<br>
<br>
疑ったほうがいいです。<br>
<br>
<br>
【症状の類似点】<br>
<br>
●熱が出るが微熱程度である。<br>
<br>
●くしゃみや鼻水、せきが出る。（のどの痛みは比較的少ない）<br>
<br>
●緩い関節痛がある。（頭痛などもあります。）<br>
<br>
<br>
花粉症と風邪というのは、関係はほとんどありませんが、<br>
<br>
症状が似ているので、花粉症だと思っていたら風邪だった・・・<br>
<br>
というようなことのないよう、上記の類似点に注意して、<br>
<br>
様子を見ましょう。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://netsu.livedoor.biz/archives/24031.html">
<title>扁桃腺の熱</title>
<link>http://netsu.livedoor.biz/archives/24031.html</link>
<description>扁桃腺の熱


扁桃腺と発熱が密接に関係している事は、多くの人が

知っているでしょう。


扁桃腺が腫れる＝風邪をひく。


この腫れや炎症が、風邪の時に熱を出させる原因の一つ

なのです。


もちろん、風邪の場合でも扁桃腺とは関係のない熱も

あり...</description>
<dc:creator>hitoba</dc:creator>
<dc:date>2008-05-01T12:00:22+09:00</dc:date>
<dc:subject>扁桃腺</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>扁桃腺の熱</strong><br>
<br>
<br>
扁桃腺と発熱が密接に関係している事は、多くの人が<br>
<br>
知っているでしょう。<br>
<br>
<br>
扁桃腺が腫れる＝風邪をひく。<br>
<br>
<br>
この腫れや炎症が、風邪の時に熱を出させる原因の一つ<br>
<br>
なのです。<br>
<br>
<br>
もちろん、風邪の場合でも扁桃腺とは関係のない熱も<br>
<br>
あります。<br>
<br>
<br>
ですが、ほとんどの発熱は、扁桃腺の腫れによるものと<br>
<br>
考えても良いでしょう。<br>
<br>
<br>
扁桃腺が原因の発熱は、温度が非常に高い場合が多く<br>
<br>
痛みも伴う事がほとんどなので、かなり苦しめられる状態に<br>
<br>
なります。<br>
<br>
<br>
こういう場合、熱を下げるために扁桃腺やリンパの辺りに<br>
<br>
氷を当てたりしていませんか？<br>
<br>
<br>
実はこれ、意外にも危険な行為なのです。<br>
<br>
<br>
扁桃腺は繊細な部分なので、氷や氷嚢などで急激に冷やした<br>
<br>
場合、熱は下がるどころか、喉を痛めてしまう事になり、<br>
<br>
逆効果になってしまって、熱が上がってしまう場合もあるのです。<br>
<br>
<br>
熱を下げる場合には、リンパへ向かう動脈が密集しているような<br>
<br>
部分に氷を当てます。<br>
<br>
<br>
脇の下や股の付け根などの、動脈を冷やして、徐々に扁桃腺へと<br>
<br>
繋がるようにするのです。<br>
<br>
<br>
こういう事からも、扁桃腺と熱の関係というのは、とても密接な<br>
<br>
ものだと言えるでしょう。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://netsu.livedoor.biz/archives/23989.html">
<title>吐き気・嘔吐と熱</title>
<link>http://netsu.livedoor.biz/archives/23989.html</link>
<description>吐き気・嘔吐と熱


子供の消化器官は未熟で、いろいろな原因でよく吐きます。


胃の形も成人に比べ嘔吐がおこりやすくなっています。


病気によるものもあれば、心理的なもの・また、咳き込み・

食べすぎ・泣いたあと・はしゃぎすぎなどでもおこります。

...</description>
<dc:creator>hitoba</dc:creator>
<dc:date>2008-05-01T11:42:16+09:00</dc:date>
<dc:subject>吐き気・嘔吐</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>吐き気・嘔吐と熱</strong><br>
<br>
<br>
子供の消化器官は未熟で、いろいろな原因でよく吐きます。<br>
<br>
<br>
胃の形も成人に比べ嘔吐がおこりやすくなっています。<br>
<br>
<br>
病気によるものもあれば、心理的なもの・また、咳き込み・<br>
<br>
食べすぎ・泣いたあと・はしゃぎすぎなどでもおこります。<br>
<br>
<br>
ウイルスによるおなかの風邪（嘔吐下痢症）もよくあります。<br>
<br>
<br>
繰り返す嘔吐では脱水が心配ですが、水分が摂取できれば<br>
<br>
大丈夫です。<br>
<br>
 <br>
吐物の状態や全身状態ｍ随伴症状などでチェックできるように<br>
<br>
こまめに観察しましょう。<br>
<br>
<br>
※ウイルス感染による嘔吐も多いので吐物の処理はきちんとしましょう。<br>
<br>
<br>
嘔吐や下痢をおこすウイルスはいろいろあります。<br>
<br>
<br>
例えば、ロタウイルス・ノロウイルス・エンテロウイルス・<br>
<br>
アデノウイルスなどです。<br>
<br>
<br>
上記の症状が見られたときの手当についてですが、<br>
<br>
・吐いたあとはうがいなどをしてさっぱりさせる。<br>
<br>
・具合の悪そうなとき、吐いてすぐ水分を与えると再び嘔吐<br>
　しやすいのでようすをみながらできればあたたかく刺激の<br>
　少ないもの（番茶・白湯など）を少しずつ数回にわけて与える<br>
　（水分補給は吐き気がおさまってから）<br>
<br>
<br>
これで比較的大丈夫ですが、万が一以下の症状が出た場合は<br>
<br>
すぐに診察を受けるようにしましょう。<br>
<br>
・顔色が悪く元気がなくぐったりしている<br>
<br>
・吐き気が続き、発熱・頭痛があり、顔色が悪い<br>
<br>
・頭をうったあと、顔色が悪く何度も繰り返す嘔吐<br>
<br>
・水分がとれない・脱水が見られる<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://netsu.livedoor.biz/archives/20865.html">
<title>下痢・腹痛と熱</title>
<link>http://netsu.livedoor.biz/archives/20865.html</link>
<description>下痢・腹痛と熱


乳児の下痢や腹痛、発熱の対処法について書いていきます。


まず、生後６～７ヶ月ほど経過した子供を乳児といいますが

生まれた時にもっていた免疫が切れ始めるため、病気に

なりやすくなります。


下痢についてですが、便が少しゆるくて...</description>
<dc:creator>hitoba</dc:creator>
<dc:date>2008-04-30T14:01:37+09:00</dc:date>
<dc:subject>下痢・腹痛</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>下痢・腹痛と熱</strong><br>
<br>
<br>
乳児の下痢や腹痛、発熱の対処法について書いていきます。<br>
<br>
<br>
まず、生後６～７ヶ月ほど経過した子供を乳児といいますが<br>
<br>
生まれた時にもっていた免疫が切れ始めるため、病気に<br>
<br>
なりやすくなります。<br>
<br>
<br>
下痢についてですが、便が少しゆるくても比較的元気で<br>
<br>
あるようであれば様子を見てみましょう。<br>
<br>
<br>
ただし下痢によって水分が失われ脱水症状を起こすことが<br>
<br>
考えられます。<br>
<br>
<br>
いつもよりこまめに水分補給を心掛け、冷たいものは避けて<br>
<br>
暖かいお茶や乳幼児用の飲料等を飲ませてあげてください。<br>
<br>
<br>
便の状態が白っぽい、血が混じる、水状等の場合で、発熱、<br>
<br>
嘔吐、腹痛等の症状が見られる場合には、すぐに病院で<br>
<br>
診察してもらいましょう。<br>
<br>
<br>
腹痛ですが、乳児の場合は話すことができないため、腹痛で<br>
<br>
あるかどうか見分けるのは難しいものです。<br>
<br>
<br>
「くの字」になって激しく泣いたり、いつもと違う泣き方を<br>
<br>
している場合は気をつけてください。<br>
<br>
<br>
その時にはおなかを押えるとさらに激しく泣く場合は腹痛の<br>
<br>
サインです。<br>
<br>
<br>
便秘によって腹痛を起こす場合もありますので、排便の状態を<br>
<br>
チェックして必要であれば浣腸してあげましょう。<br>
<br>
<br>
腹痛のほかに、顔面蒼白、発熱、嘔吐、真っ赤な血便等が<br>
<br>
みられる場合は、すぐに病院に行くようにしてください。<br>
<br>
<br>
また、乳児・幼児期は、よく発熱を出すものです。<br>
<br>
<br>
まずは体温を測り、平熱より少し高め程度で比較的元気な<br>
<br>
場合には少し様子を見ます。<br>
<br>
<br>
しかし、38度を目安として、せき・嘔吐・下痢等の症状が<br>
<br>
見られ、ひどく苦しがったり、顔色が悪い、ぐったりしている等の<br>
<br>
場合には、すぐ病院に連れて行くようにしましょう。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://netsu.livedoor.biz/archives/20832.html">
<title>中耳炎と熱</title>
<link>http://netsu.livedoor.biz/archives/20832.html</link>
<description>中耳炎と熱


子供がよくかかる病気の一つに中耳炎があります。


大人でもかかることはありますが、発熱はあまりしません。


しかし、子供の場合、発熱することがあります。


赤ちゃんなど、言葉をうまく発することができない子供でも、

３８度以上の高熱...</description>
<dc:creator>hitoba</dc:creator>
<dc:date>2008-04-30T13:33:50+09:00</dc:date>
<dc:subject>中耳炎</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>中耳炎と熱</strong><br>
<br>
<br>
子供がよくかかる病気の一つに中耳炎があります。<br>
<br>
<br>
大人でもかかることはありますが、発熱はあまりしません。<br>
<br>
<br>
しかし、子供の場合、発熱することがあります。<br>
<br>
<br>
赤ちゃんなど、言葉をうまく発することができない子供でも、<br>
<br>
３８度以上の高熱が出て、長く続きますので、<br>
<br>
比較的分かりやすいと思います。<br>
<br>
<br>
風邪の諸症状がないのに、熱だけ出ているという場合は<br>
<br>
中耳炎を疑いましょう。<br>
<br>
<br>
また、急性中耳炎は風邪が原因で起こる事が多く、<br>
<br>
赤ちゃんは大人に比べて鼻腔と中耳を結ぶ耳管が短く、<br>
<br>
喉や鼻から入った細菌が中耳に届きやすいです。<br>
<br>
<br>
一般的に、膿がなくなると熱は下がると言われていて、<br>
<br>
その膿を薬でなくすか、鼓膜を切開して出すかの２通りの<br>
<br>
治療があります。<br>
<br>
<br>
症状がひどいときは切開で、そこまでひどくないようなら<br>
<br>
抗生物質での治療となります。<br>
<br>
<br>
とにかく、熱が続いて、耳を抑えたり触らせないような態度を<br>
<br>
とるようであれば、一度耳鼻科へ行くことをオススメします。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://netsu.livedoor.biz/archives/20648.html">
<title>妊娠初期の熱</title>
<link>http://netsu.livedoor.biz/archives/20648.html</link>
<description>妊娠初期の熱


妊娠初期には、つわりだけでなく、ちょっとした諸症状に悩まされ

ますよね？


妊娠１６週くらいまでは、基礎体温が高温のまま持続するため、

なんとなく熱っぽいと感じることもあるでしょう。


３７度程度であれば生理的なものなので、気に...</description>
<dc:creator>hitoba</dc:creator>
<dc:date>2008-04-30T11:45:01+09:00</dc:date>
<dc:subject>妊娠初期</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>妊娠初期の熱</strong><br>
<br>
<br>
妊娠初期には、つわりだけでなく、ちょっとした諸症状に悩まされ<br>
<br>
ますよね？<br>
<br>
<br>
妊娠１６週くらいまでは、基礎体温が高温のまま持続するため、<br>
<br>
なんとなく熱っぽいと感じることもあるでしょう。<br>
<br>
<br>
３７度程度であれば生理的なものなので、気にしすぎないことが<br>
<br>
大切です。<br>
<br>
<br>
ただし、３７度５分以上の熱があるときは、念のため医師に相談<br>
<br>
したほうがいいでしょう。<br>
<br>
<br>
基礎体温は１６週を過ぎると低温に戻ります。<br>
<br>
<br>
また、つわりと時期を同じにして、頭痛を訴える人も少なく<br>
<br>
ありませんが、鎮痛剤などを安易に飲まないよう注意しましょう。<br>
<br>
<br>
つわりがおさまるころには、頭痛を感じることも少なくなります。<br>
<br>
<br>
微熱やつわりの影響で、なんとなくだるさを感じたり、<br>
<br>
よく眠れない、逆に眠くて困るといった症状もホルモンの関係で、<br>
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病気ではありません。<br>
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あまり神経質に考えないことが大切ですが、不眠の場合は<br>
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つわりがひどくなることもあるので、無理をせず、心配であれば<br>
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主治医に相談しましょう。<br>
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<item rdf:about="http://netsu.livedoor.biz/archives/20642.html">
<title>熱が下がらない　下げ方・下げる方法</title>
<link>http://netsu.livedoor.biz/archives/20642.html</link>
<description>熱が下がらない　下げ方・下げる方法


熱が出て、一向に下がる気配がない・・・


こんなときはどうしたらいいか不安になりますよね？


すばやく効果的に解熱する方法は、全身の大動脈の触れる部分を

冷却・冷罨法する事です。


温度の高まった血液が循環...</description>
<dc:creator>hitoba</dc:creator>
<dc:date>2008-04-29T11:38:16+09:00</dc:date>
<dc:subject>熱の下げ方・方法</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>熱が下がらない　下げ方・下げる方法</strong><br>
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熱が出て、一向に下がる気配がない・・・<br>
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こんなときはどうしたらいいか不安になりますよね？<br>
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すばやく効果的に解熱する方法は、全身の大動脈の触れる部分を<br>
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冷却・冷罨法する事です。<br>
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温度の高まった血液が循環し、発熱している訳ですから、<br>
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逆の発想で大動脈を冷やし、循環している血液を経皮的に<br>
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冷やしてやればいいのです。<br>
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大動脈が触れる部分で効果的にクーリングできる箇所は、<br>
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腋窩（えきか＝わき）、鼠頸部（そけいぶ＝太ももで脈が触れる<br>
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ところ）、頸部（内頸動脈の触れるところ）に冷却剤を<br>
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ガーゼ等で包んで当てるのがいいでしょう。<br>
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冷却剤は、お菓子や食品を買った時についてくるものを<br>
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捨てずにとっといて使うと経済的です。<br>
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あまり大き過ぎると、当てた時に痛いですから、<br>
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手のひらサイズくらいのがちょうどいいです。<br>
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ただ、冷やした場所で検温すると、正確な体温が測れませんから、<br>
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検温時は要注意です。<br>
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とはいえ、そもそも熱が出るのは、正常な反応なので、<br>
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上昇しかかっている最中は、無理に下げない方がいいです。<br>
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悪寒や戦慄を感じているうちはむしろ保温し、汗をかき始めたら、<br>
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ピークが過ぎたと認識し、それから解熱すればいいのです。<br>
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解熱させるタイミングも重要です。<br>
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熱が出たからといって、すぐに下げようとしているとなかなか<br>
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治りませんので、早く直したいのであれば、上記の解熱の方法を<br>
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行うといいでしょう。<br>
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